Frequently asked questions
  • VanMoofのメンテナンスを受けるのはどこがいいでしょうか?
    ※現在修理などが大変込み合っておりますため、修理・メンテナンスは予約スケジュール制とさせていただいております。予約なしでブランドストアへお持込をいただいても対応できませんので、予めご了承くださいませ。 サービスハブがある国と地域ではそちらに車体をお持ちいただくか、VanMoofのブランドストア全店で修理... 詳細を見る
  • 修理にかかる時間はどのくらいですか?
    修理のためにVanMoofをお預かりした時点で、準備が整うまでの時間をお知らせします。修理にかかる時間は、修理の複雑さやバイクドクターの空き状況によって異なります。 修理状況は、My VanMoofの"マイ自転車”で確認することができます。また、お客様のバイクが引き取り可能になった際に、メール... 詳細を見る
  • 修理のキャンセルや予約変更はできますか?
    予約時間に間に合わなくてもご安心ください。修理予約確認メールに記載されている"予約をキャンセルする"をクリックして、修理予約をキャンセルしてください。その後、メールでカスタマーサポートにご連絡いただければ、新しい予約が調整できます。 詳細を見る
  • VanMoofを最高な状態で維持する方法を教えてください。
    次の簡単なコツを守れば、VanMoofの自転車はもっと楽しく乗れ、より多くの年数スムーズな走りをお楽しみいただけます。 タイヤの空気をしっかり入れる タイヤの空気圧を3bar (35Psi)に維持すると、15%エネルギー効率が上昇します。タイヤの空気圧の推奨は2.5 - 5 bar / 35-70 Psiです... 詳細を見る
  • 自転車点検は、どの程度の頻度で受けるべきですか?
    VanMoofの自転車は可能な限りメンテナンスフリーで設計されていますが、定期的に点検する事は必要です。 スムーズな走行を維持するためには、6~9カ月(または1回目のメンテナンス後、1000km)ごとに点検を受けることをお勧めいたします。 VanMoofのBike Doctorsと呼ばれる技術者... 詳細を見る
  • 自分のVanMoofを修理に出している間、代車を借りられますか?
    VanMoofでは、修理(メンテナンスを除く)などでお預かりが必要な場合、ライダーの皆様のために、各ブランドストアにて台数限定でお貸し出しをする代車をご用意しています。 お客様が代車をご利用いただけるように最善を尽くしますが、台数に限りがあるため、必ずしも貸し出しができるという保証はできません。 ... 詳細を見る
  • 最初の点検がとても重要なのはなぜですか?
    ライダーがすぐに乗理出すことができるように主要部分は既に組み上がった状態で自転車をお届けしていますが、一部のパーツは初期のなじみが出たりや走行中の振動などが発生により、ボルトなどが多少緩むことがあります。スムーズな乗り心地を長年お楽しみいただけるように、乗り始めて1000kmほどで初期点検、その後3カ月ごとまた... 詳細を見る
  • VanMoof本体に不具合がある
    VanMoof本体に不具合がある場合、My VanMoofのヘルプから2つの方法で解決できます。 1. ご自身で修理する  ツールに従って、自転車の診断と修理ができます。 ツールは現在英語版のみのご用意です。 2. 修理を予約する 当社のバイクドクターが、修理や点検を行います。VanMoof... 詳細を見る
  • ブレーキのクリーニングや調整についての方法を教えてください。
    VanMoofに採用されているディスクブレーキという規格のブレーキは使用をしているとブレーキの音鳴りが発生することがあります。 こちらは仕様となり、快適に使用をするには必ずメンテナンスが必要となります。 ブレーキが正しく機能するように、ブレーキを定期的にクリーニングし、必要であれば正しく調整することが重要で... 詳細を見る
  • VanMoof S3とX3のブレーキをS2とX2に取り付けることはできますか?
    できません。 S3/X3のブレーキキャリパー、レバー、ハンドルバーはVanMoofオリジナルの設計となり、油圧ブレーキシステムを搭載しているため、S2/X2との互換性はございません。  詳細を見る
  • VanMoofバイクは、どのサイズのホイールを使っていますか?
    Sフレームモデルは標準28インチホイール、よりコンパクトなXフレームには24インチホイールを使っています。 自転車の乗り心地に違いがでるのはこのためです。 Sフレームは安定性がより高く、Xフレームは機敏さと反応性が多少優れています。 ご自身に合うサイズを知りたいですか?VanMoofブランドストア全... 詳細を見る
  • 理想的なタイヤ空気圧はどの程度ですか?
    最高の乗り心地を実感するには、タイヤ空気圧を3~4bar(50PSI程度)に保つことをお勧めいたします。 空気圧が高いと転がり抵抗が低減し、パンクを防ぎやすくなりますが、体重に対し固くしすぎると疲れの原因や、振動によるボルトの緩みが発生する可能性があります。 詳細を見る
  • 自転車にはどの種類のタイヤが装備されていますか?
    VanMoof S3 には28”耐パンクタイヤ、 VanMoof X3には24’’耐パンクタイヤが採用されています。 ※タイヤの銘柄につきましては予告なく変更になる可能性がございます。 Electrified S2モデルにはSchwalbe Big Benタイヤ、Electrified X2モデ... 詳細を見る
  • VanMoofの自転車にはワイドタイヤがついていますが、スピードが遅くありませんか?
    タイヤの材料、空気圧、トレッドパターンが、転がり抵抗に対してタイヤの幅以上に大きな効果をもたらします。 VanMoofは、あらゆる走行条件におけるグリップ、スピード、快適性の理想的なバランスを求めてタイヤを厳選いたしました。 最適なパフォーマンスを得るには、走る距離によっても異なりますが、1週間に1回... 詳細を見る
  • VanMoofタイヤには、どの種類のバルブが付いていますか?
    VanMoofの自転車タイヤには、自動車と同じ標準米式(アメリカン)バルブを使用しています。 そのため、自宅や出先でタイヤの空気を簡単に入れられます。 困った時は自転車店やガソリンスタンドも助けてくれるでしょう。 詳細を見る
  • タイヤ交換は、いつすべきですか?
    基本的には数千キロ走行可能ですが、トレッドパターンが目に見えて摩耗し始めたり、サイドにひび割れが発生するなどパフォーマンス低下に気づいたら、できるだけ早く交換してください。 交換時期は、走行距離や外的条件によって異なります。空気圧が適正でない状態で走ることもタイヤを痛める原因の1つです。 ※タイヤの適正空気... 詳細を見る
  • ホイールが変です。どうしたらいいですか?
    ホイールが正確に回転しなかったり歪んでいる場合は、自転車の使用をすぐに中止してください。 使用を止めれば、それ以上にホイールや車軸の損傷が進むことを防げます。 ホイールが歪むのは、ほとんどの場合スポークが1本または複数破損、もしくは外的要因により歪んでしまい左右バランスが取れていないことが原因です。 ... 詳細を見る
  • スポークが折れました。どうしたらいいですか?
    外的要因や転倒などでスポークが折れてしまった場合は、スポークが折れたことに気づいた時点で、Bike Doctorsか認定自転車整備士がいる自転車店にできるだけ早く自転車をお持ち込みください。 スポークを1本直すのはそこまで難しい作業ではありませんが、乗り続けるとホイールや自転車に深刻なダメージを与える可能性が... 詳細を見る
  • VanMoofバイクには、どのようなブレーキを搭載していますか?
    SMARTモデル、Electrified X/S2モデルにはフロントとリアにメカニカルディスクブレーキを搭載しています。 X/S3モデルは油圧式ディスクブレーキを搭載しています。 詳細を見る
  • ブレーキがうまく機能するようにするためには、どうしたらいいですか?
    可能な限りメンテナンスフリーになるように、あまり手入れが必要ない設計になっていますが、定期的メンテナンスを行わなければ本来の性能を活かすことはできません。 音鳴りなどが発生している場合は異常ではなく、ブレーキのローター(ディスク部)やパッドに汚れ、ゴミ、油分などが付着している可能性があります。 音鳴り... 詳細を見る
  • 新しいサドルは購入できますか?
    モデルにより形状などが異なります。在庫があればもちろん購入は可能です。 一度サポートへお問い合わせくださいませ。 詳細を見る
  • 別のサドルを装備することはできますか?
    モデルにより取り付け方法が異なりますが、可能です。 Electrified S/X2以前のモデルは、標準ダブルレールシステムのサドルを装着できます。 S/X3モデルはシートポスト一体型デザインのサドルが装着されているため、シートポストごと交換する必要があります。 詳細を見る
  • サドルの正しい高さは?
    サドルの高さは、個人の好みによりますが、一般的な指標として、ライダーが自転車の隣に立った時、腰骨の位置から拳1個、もしくは2個分下の高さがオススメです。サドルを設定して、ご自分にぴったりの高さになるまで上下に細かく調整することをお勧めいたします。サドルの角度を上向きにしたり下向きにすることもできます。大半のライ... 詳細を見る
  • サドルの最大の高さは?
    シートポストの後部に、サドル最大高さを示す印があります。この印とシートチューブが重なるようにしてください。印が見える場合はサドルを下げてください。 詳細を見る
  • サドルで股ずれしてきました。どうしたらいいですか?
    サドルの設定が合っていない場合、走行中に痛みを感じることがあるでしょう。 痛みが消えるまで、高さと角度を少しずつ調整してみてください。 もちろん人によって感じ方が異なりますので、ご自身には別のタイプのサドルの方が合う場合もあります。 サドルを調整しても痛みが解消しない場合は、別のサドルを試すことも選... 詳細を見る
  • ハンドルバーのグリップが緩いです。どうしたらいいですか?
    モデルにより付属のグリップのタイプは異なりますが、Electrified X/S2以前のモデルのグリップはハンドルバーに接着されており、所定の位置に固定されています。緩みがある場合は、グリップを完全に取り外してハンドルバーに残った糊を取り除いてください。 その後、接着剤をハンドルバーもしくはグリップの中に塗り... 詳細を見る
  • シングルキックスタンドとダブルキックスタンドの違いは何ですか?
    ダブルキックスタンドは、VanMoofバイクを駐輪する際により安定感があります。常に重い荷物を運んでいる場合などは、ダブルキックスタンドをお勧めいたします。  ※時期により在庫がない場合がございます。そのため市販のダブルキックスタンドも規格が合えば取り付けが可能です。 詳細を見る
  • 自転車のフレーム番号はどこにありますか?
    お客様のVanMoofのフレームナンバー(車体番号)の確認方法は、以下の3通りがございます。 ①既にライダースappにご登録されている場合は、「Garage → 確認したい車体をタップ」にてご確認いただけます。 ②マニュアルの背表紙に記載されております。 ③車体裏側、BB(ボトムブラケッ... 詳細を見る
  • VanMoofは錆びますか?
    VanMoofバイクのフレームとフォークは、高品質の6061アルミニウム合金製です。 アルミニウムは極めて軽量で耐久性が高いだけでなく錆びづらい素材です。その他の部品にはステンレス鋼を使っているものもあるため、錆びづらい仕様にはなっていますが、保管環境などにより錆が発生してしまう可能性はあります。 そのため... 詳細を見る
  • どんなフレームサイズがありますか?
    VanMoofの各モデルにはフレームサイズはなく1サイズ展開のみです。独自のフレームのサイズとジオメトリを採用しています。 正確な寸法は、VanMoof Webサイトの各自転車のページに記載しています。   詳細を見る
  • 自転車には、どのようなアクセサリーがありますか?
    [アクセサリーページ]でVanMoofのすべてのアクセサリーをご覧いただけ、互換性も確認できます。  詳細を見る
  • ギアはいくつ必要ですか?
    ギアはお好みと走行スタイルによります。一般的に街中での走行には、小さな起伏を駆け抜け、平地では速度を増すことができる3速以上のハブが適しています。起伏の激しい環境(あるいはさらにコントロールが必要な環境で)で走る場合は、それ以上の変速が適しています。斜面を登る時の抵抗を減らし、下り坂をよりパワフルに駆け下りるこ... 詳細を見る
  • ギアが正しくシフトしません。どうしたらいいですか?
    VanMoofの車体には、モデルによって採用されているギアが異なりますが、基本的にはメンテナンスフリーの内装ハブギアシステムを使用しています。 ギアが正しく作動しない場合は、モデルによって対応方法が異なります。 Electrified S2 & X2についてはVanMoofサポートメールまでお問い合... 詳細を見る
  • チェーンに油を差す必要はありますか?
    VanMoofの車体には基本的にチェーンガードが装備されております。 通常の自転車と同じ頻度でチェーンを洗浄したり、油を差したりする必要はありませんが、最高のパフォーマンスを発揮するためには、数カ月ごとにチェーンをパーツクリーナーなどで洗浄し、その後チェーンオイルなどを差してください。 チェーン... 詳細を見る
  • ペダルを踏むと自転車がギシギシと音を立てます。
    ペダルから鳴る「ギシギシ」というような音はほとんどの場合、走行中の振動や衝撃によるボトムブラケットや、クランクなど回転部分の多少の緩み、もしくはペダル部分のベアリングの劣化が原因ですので、増し締めやグリスアップをする必要があります。 通常の自転車のパーツ部分となりますので、お近くの自転車店、もしくはスポ... 詳細を見る
  • ドライブトレイン(駆動部分)は、どのくらい持ちますか?
    チェーンやギアなどのドライブトレインは、チェーンガードなどで構成部分が保護されていますが、少なくとも6カ月ごとに市販のパーツクリーナーやチェーン洗浄剤などを使用し、洗浄をした後チェーンオイルなどを差すことをおすすめします。 チェーンとコグ(リアホイール側の歯車)は、通常使用の場合で走る環境や保存環境にも... 詳細を見る
  • チェーンが歯飛びします。どうしたらいいですか?
    走行中のチェーンの歯飛びや滑りに気づいたら、リアハブ部分の調整が必要なサインです。 走行中の振動や衝撃で内部の調整が必要になっている場合があります。 まずはサポートチームにお問い合わせ、またはスポーツタイプを扱う自転車店などで点検を受けてください。 ※自転車店ではその店舗のルールや規約などで、... 詳細を見る
  • VanMoofのドライブチェーンへの注油方法を教えて下さい。
    VanMoof S3&X3およびElectrified S2&X2には、メンテナンス頻度が低くなるよう設計された密閉型ドライブトレインが採用されています。 簡単な手順で、チェーンをスムーズに保つことできますので、以下の動画をご参考にしてください。  動画はElectrifiedS2を... 詳細を見る