Electrified S2/X2 & S3/X3:

付属の充電器を電源コンセントに差し込み、コードの反対側をバイク(トップチューブの下)に接続してください。バッテリーはフル充電になると自動的に充電を終了します。フル充電には約4時間、50%の充電には約80分かかります。

注:バッテリーの寿命を保護するため、VanMoof Electrifiedは0 °C / 32 °F以下では充電できません。バイクを室内に数時間置いてから、室温(15~25Cº)で充電することをお勧めします。

必要な時以外は、フル充電や完全放電しないようにしてください。最適なバッテリー残量は10%~90%です。

Boostボタンは慎重にご使用ください。

ボタンを押したまま、頻繁に使用し続けすぎるとにすると、バッテリーに負担がかかります。


Electrified X:

付属の充電器を電源コンセントに差し込み、コードの反対側をバイク(トップチューブの下)に接続してください。バッテリーはフル充電になると自動的に充電を終了します。フル充電には約6時間かかります。

注:バッテリーの寿命を保護するため、VanMoof Electrifiedは0 °C / 32 °F以下では充電できません。バイクを室内に数時間置いてから、室温(15~25Cº)で充電することをお勧めします。

必要な時以外は、フル充電や完全放電しないようにしてください。最適なバッテリー残量は10%~90%です。

Boostボタンは慎重にご使用ください。

ボタンを押したまま、頻繁に使用し続けすぎるとにすると、バッテリーに負担がかかります。


Electrifiedの電源が落ちた状態が続く場合は、スマートモジュール(コンピューター部)を手動で充電してください。

これには、マイクロUSBケーブル(Type-B)、電源(スマートフォンの充電器、モバイルバッテリー、ノートパソコンなど)が必要です。

マイクロUSBケーブルを車体に接続し充電を開始します。

しばらく(完全放電している場合は少なくとも3-4時間〜)すると、スマートユニットが作動します。

Smart Bike: 

車体のスマート機能はすべて、内蔵ハブダイナモにより自動的に電力が供給されるので、基本的には充電の必要ありません。
毎日ペダルを漕ぐだけで給電・充電が機能します。バッテリー残量はVanMoofアプリでいつでも確認できます。

ただし、長時間放置をしたり、気温が高温や低温時には多く自然放電されるようになりますので、アプリでバッテリー残量が30%未満になりましたら、車体のUSBポート(トップチューブの下)からマイクロUSB(type-B)を使い電源へ接続し充電をして下さい。